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ドモドモ、クロダイ三平です
釣りする人のよくある、言い草とでももうしましょうか…
まるっきり釣りしない人や、ビギナーをさして
「これだからシロートは…」
とか
「トーシロのくせしてさあ…」
なんて言ったりするのを耳にします。
正直、オイラも使ったことあるんじゃないかと思います
でも、基本的に漁師の方と釣具店の方、メーカーインストラクターの方なんかを除くと、釣り人はみなシロートですよね。
しかし、釣り人はとかく自分のレベルというのが気になるのではないでしょうか?
あいつより、俺の方が上手い。
一緒に釣って「勝った負けた」とか。
書道とか武道のように級位とか段位があると分かりやすいのでしょうが、対象魚によって何もかも違うのが釣りですし、なかなかそれも難しいでしょう。
ここで。。。
オイラ、クロダイ三平が、一流、二流、三流の区分けを行なっちゃいます
一流、二流、三流の釣り師の区別というか区分方などを…
条件として、配偶者付き釣り人という事で…
釣ってきた魚を、無理やり嫁さんに押し付けてさばかせる。
嫁さんは、嫌々、シブシブ魚をさばく。
→ゆえに、だんだん嫁さんに釣りに行くのを嫌がられる。
釣ってきた魚を一生懸命自分でさばく。
たまに料理までする。
→とりあえず文句言われない。一応、いつでも釣りにいける環境のようだが、用事があると、釣りは優先されない。
クロダイ三平はここに属します。
釣ってきた魚は、嫁さんが喜んでさばいてくれる。(ここが大きな違い)
だまってビールを飲んでいたら美味しい料理になって出てくる。
→家庭で尊敬されている。愛されている。
喜んで釣りに送り出してもらえる。
少々の用事なら釣りを優先してもらえる。
コミック「釣りバカ日誌」のハマちゃんこと浜崎伝助なんかは、一流ですねぇ。
みち子さん、喜んでサカナさばいて、料理してますもんねぇ。
このへんを目指さないといけないっスねん。
ではでは。。。







とりあえずオイラは二流的釣り師目指せそうだな・・・